2025年5月12日
/ 最終更新日 : 2025年5月12日
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2025年5月11日 イエスは復活また命 小田哲郎伝道師
(要約)「ラザロの復活」はやがて死ぬ肉体の命への蘇生でしたが、イエス・キリストの復活は死ぬことのない命、、永遠の命への霊の体を伴ったよみがえりでした。それは信じる者が今の世でも永遠の(天的な)命に生きるためであり、終わり […]
牧師メッセージ
(要約)「ラザロの復活」はやがて死ぬ肉体の命への蘇生でしたが、イエス・キリストの復活は死ぬことのない命、、永遠の命への霊の体を伴ったよみがえりでした。それは信じる者が今の世でも永遠の(天的な)命に生きるためであり、終わり […]
(要約)主イエスが神の子であり、救い主である証拠を求めた人々がいました。神の世界のことは霊的なできごとであり、人は信じることで救われるのであって、証拠によって救われるのではありません。信じて悔い改める者が救われるのです。
(要約) イエスの復活は、宗教指導者たちによって隠蔽されようとしましたが、初代教会の信仰の根幹となりました。科学的合理性と信仰の間で揺れる現代においても、復活信仰はキリスト教会の根幹です。復活を信じて洗礼を受ける時、私た […]
(要約)マグダラのマリアは空の墓の中に主イエスを求め続けました。しかし、死が支配する墓の中に主イエスはいません。主イエスは神の支配する世界にいるのです。わたしたちの目の向きを死の世界から生の世界に変えるのがイースターです […]
(説教本文)マタイによる福音書27章32-56節 今日は礼拝堂の椅子に棕櫚の葉がついていていつもと様子が違いますが、イースターの前の週の日曜日を棕櫚の主日とか枝の主日と呼んでいます。受付で子どもたちが作った棕櫚の十字架を […]
(要約)3人の弟子たちはイエスに連れられて山に登り、光輝く姿のイエスとモーセ、エリヤが話し合っているのを目撃しました。それはゴルゴダの丘での十字架上の衣を剥ぎ取られて裸になり二人の十字架にかけられた強盗に挟まれているのと […]